ブラービ音楽事務所

♪神戸から全世界の人々へ、魂の響きを伝えたい。

【魂を奏でる奇蹟のピアニスト】平原誠之(ひらはらまさゆき)

 

ごあいさつ

このたびは、多くの支援者のお力添いをいただき、全国から篤い励ましのお言葉を数多く頂戴し、私自身多大なる感謝を致しております。この金銭ではかえられない素晴らしい財産を、今後共に大切に、人様の「感謝」を忘れることなく演奏活動を続けていきたく思います。

決して自己満足な音楽には陥らず、聴衆と音楽を創り上げていくという思いを最も大事に考えております。どうか皆様末永く温かい目で、今後ともご指導とご支援のほど、宜しくお願い申し上げます。何よりも皆様がよりご多幸でありますように。

平原 誠之(ひらはら まさゆき)について

●1980年(S.55年)7月15日生まれ/神戸出身/かに座/A型

8才8ヶ月よりピアノを始める。17才より独自の演奏と作曲法を追求し、自ら独学の道を選び「平原音楽」の確立に向かう。22才までピアニストになる意識はなく、芸能の道に進む事が10才からの強い夢であったが、ブラービ音楽事務所代表 今治禮子氏に「21世紀のクラシック業界を背負う100年に一度の天才ピアニスト・作曲家が現れた」と絶大なる評価を受け見出される事となった。

作曲は1時間の作品であろうと瞬時に完璧な状態で完成し、全て一瞬の作業。考えて悩み作曲する事は全くないという特異な才能を持つ。クラシック業界では数百年さかのぼっても、このような出現の仕方は過去に例がないといえる。家系も音楽家とは無縁である。

独自の演奏と作曲法に対し音楽評論家 家永勝氏から「平原音楽」と命名される。2003年 シーサイドホテル舞子ビラ神戸内あじさいホール(神戸)、中野市民会館(長野)、うはら大ホール(神戸)でソロリサイタルを開催し、同年10月に紀尾井ホール(東京)で本格的にデビューリサイタルを開催。

以後、全国的に演奏会を行う。何ものにも捉われる事のない斬新さ溢れる演奏と作品は、多くの人たちを魅了し続けている。その細やかな表現をする一音一音を紡ぎ出すための集中はまさに入魂の演奏であり、悲しみや寂しさを真に生きる喜びと力に代える事の出来る「魂を奏でる奇蹟のピアニストである」

演奏会本番の心得

1.御来場頂いた皆様にまず、深い感謝の祈りを込めてから演奏することを怠らない。

2.陰で支えて下さっているスタッフの方々に感謝の祈りを込めて演奏する事を怠らない。

3.演奏中は常に祈りであり、涙が自然に滝のように流れてくる。

4.演奏会はお客様と共に創り上げるものだと強く思う。

コンサートスケジュール

2008/2/29    

朝日新聞社プレゼンツ「平原誠之ピアノ・コンサート」 (大阪)【朝日新聞社大阪本社】

2008/3/20

第3回 阪神淡路大震災メモリアルピアノコンサート    (淡路島)

2008/3/22

平原誠之船上コンサート ~忘れられない思い出作りをコンチェルトで~【ミュージック・グルメ船コンチェルト】 

2008/3/30

平原誠之ピアノ・コンサート(和歌山)【和歌山市民会館】 

  
   
   
   
   
   
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